2004年11月07日

ワンディトーナメント

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 日曜日はジュニアワンディトーナメントの日です。一生懸命ボールを追いかけ 走る
走る、試合は 必ずどちらかが負けてしまうけれど 
大切なことは「この一球」をどれだけ精一杯打てるかです。
そして試合中苦しいこともあるけれど 相手を尊重しどれだけ楽しめるか
ジュニア達の一生懸命を 桜田倶楽部で見ることができました。
posted by 川井 収 at 16:20 | 上海 🌁 | Comment(3) | TrackBack(0) | テニス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは
これが100番目の記事になるわけですね。
毎回楽しみ(参考に)させて頂いています。
スクールを辞めてかなり経ってしまいましたが
”「この一球」をどれだけ精一杯打てるか”という言葉を大切にしながらテニス頑張ります。
Posted by drivehome at 2004年11月07日 20:51
いやあ、見入っちゃいましたね。
半べそかきながら、頑張っている姿。
震えた声で「ボール行きます。」と相手に手でボールを投げている姿。ボールを拾いに行くにも一生懸命走っていく姿。
心の中で「がんばれ」とひたすら応援していました。僕も頑張らねば・・・
Posted by 大石 at 2004年11月08日 06:46
私もあの試合は 見入ってしまいました。
あの場を離れられなかったです。
本当に一生懸命でした。

でも少し 楽しむ余裕をこれからは伝えていきたいと
考えました。

「遊び心」 と 「真剣さ」のバランスとても難しいことだけれど伝えていきたいです。
Posted by kawai osamu at 2004年11月08日 16:26
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